症例
CASE
頭・首まわり
緊張型頭痛
こんにちは。
みなさまの健康のお役に立ちたい佐藤です。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今日は、多くの方が悩まれている 「頭痛」 の中でも、 特に多い「緊張性頭痛」 についてお話しします。
緊張性頭痛の原因はさまざま
思い当たることはありませんか?
- ストレス
- 首や肩の筋肉のこり・血行不良
- 姿勢の悪さ
- 睡眠不足
- 長時間のパソコンやスマホ
こうした日常の積み重ねで、頭・首・肩まわりの筋肉が緊張し、
神経や血管を圧迫して痛みが出ることがあります。
ときにはめまいを伴うことも…。
痛みは、頭全体や後頭部に出やすいのが特徴です。
ひまわり整骨院での頭痛ケア
当院では、頭痛の根本改善を目指して、
以下のような施術やサポートを行っています。
🔸 姿勢チェック(写真で現在の状態を確認)
🔸 肩・首まわりを温めて緊張をやわらげる
🔸 姿勢と血流を整える整体
🔸 微弱電流機器「エレサスブラック」で筋肉のこわばりをケア
🔸 肩甲骨の可動域を広げ、血流を改善
🔸 ご自宅でできるセルフケア・ストレッチのご提案
繰り返す頭痛に、根本からアプローチ
つらい頭痛、薬に頼るだけでなく
身体の状態を整えることで改善できるケースも多くあります。
「また痛くなるかも…」という不安が
少しずつ減っていくよう、全力でサポートします。
ご自身でのケアは、頭痛のときに…とびっくりしますがまず動くこと、
背骨が動くようバランスボールで体操します。
片頭痛(偏頭痛)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
今回はまた頭痛のお話、先日と違い今回は片頭痛についてです。
原因
- 睡眠不足
- 天候の変化
- ストレス
- 過労
- 特定の食べ物(チーズやワインがよく言われます)による刺激
- 薬による刺激
- 頭にズキズキと脈打つような痛みが起こる
- 発作的にひどい頭痛があらわれ、数時間から2~3日持続する
片頭痛は男性より女性に多い症状です。
ひまわり整骨院では
- 血管の拡張をおさえるため首のアイシングをおこないます。
- 整体で骨格のゆがみをととのえます。
- 微弱電流器エレサスブラックを使い身体の緊張を取ります。
何日も我慢する前に、ひまわり整骨院に助けを求めませんか?
痛みを感じることのない、心地よい生活をいっしょに目指しましょう。
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
群発頭痛
群発頭痛について説明します。
群発頭痛の正確な原因はまだ解明されていませんが、主に以下の要因が関係していると考えられています。
視床下部の異常
- 体内時計を司る視床下部の機能異常が関与している可能性があります。
- 群発頭痛は一定の時間帯に発症することが多く、季節の変わり目に発症する傾向もあります。
血管の拡張
- 頭部の血管(特に内頸動脈)が異常に拡張することで、周囲の三叉神経を刺激し、激しい痛みを引き起こします。
神経伝達物質の関与
- セロトニンやヒスタミンなどの神経伝達物質の異常が関与している可能性があります。
遺伝的要因
- 家族内で群発頭痛の発症例がある場合、リスクが高まることが報告されています。
誘因(トリガー)
- アルコール(特に発作期)
- 喫煙
- 気圧の変化(飛行機搭乗や天候の変化)
- 過度のストレスや疲労
- 特定の食品(チョコレート、ナッツ、発酵食品など)
群発頭痛は特徴的な症状を持ち、片頭痛とは異なります。
強烈な片側の痛み
- 目の奥やこめかみ、額の周辺に強烈な痛みが生じる。
- 「目をえぐられるような痛み」と表現されることが多い。
- 痛みは片側のみで、左右が変わることはほとんどない。
発作的に繰り返される
- 1回の発作は15分~3時間程度続く。
- 1日に1~8回発生することもある。
- 数週間から数か月(群発期)にわたって毎日のように発生し、その後、数カ月~数年の無症状期間(寛解期)が続くことがある。
自律神経症状を伴う(痛みが出る側に現れる)
- 目の充血や涙が出る
- 鼻づまりや鼻水が出る
- まぶたが垂れる(眼瞼下垂)
- 額や顔に汗をかく
じっとしていられない
- 片頭痛では暗い場所で安静にすることで症状が軽減することが多いが、群発頭痛では痛みが強すぎて落ち着いていられず、歩き回ったり、頭を壁に押し付けたりすることもある。
ひまわり整骨院では
ソフトな痛みを伴わない整体をおこない痛みの出ない身体作りをおこないます
微弱電流機器エレサスブラックを使い痛みを取りのぞきます
体操をおこない日々の身体づくりにも取り組みます
群発頭痛は「一次性頭痛の中で最も痛みが強い」とされるほど激しい痛みを伴うため、発作が起きたら早めに専門医(神経内科や頭痛外来)を受診し、適切な治療を受けることが重要です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
眼精疲労
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日はパソコンやスマートフォンを使う方に増えている 「眼精疲労」 についてお話しします。
◆眼精疲労とは?
単なる「目の疲れ」ではなく、休んでもなかなか改善しない目の疲れや不快感が続く状態 を眼精疲労といいます。
◆主な症状
• 目のかすみ・ぼやけ
• 目の奥の痛みや重だるさ
• 肩こり・首こり・頭痛を伴う
• まぶたのピクピク、集中力の低下
• 全身のだるさや自律神経の乱れに繋がることも
◆原因
• 長時間のパソコン・スマホ作業
• 姿勢の悪さによる首肩の緊張
• 目の酷使(細かい作業・読書など)
• 度の合わないメガネやコンタクト
• 睡眠不足・ストレス
現代では「目」だけの問題でなく、姿勢や筋肉の緊張、生活習慣 が大きく関係しています。
◆ひまわり整骨院での対応
• 姿勢を写真でチェックし、首・肩・背中のバランスを確認
• 緊張をやわらげる施術
• 整体で血流を改善し、眼精疲労に関わる筋肉を緩める
• 微弱電流機器「エレサスブラック」で目のこわばりを解消
• ご自宅でできる目の休め方やストレッチをアドバイス
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眼精疲労は放っておくと、頭痛や慢性疲労に繋がってしまうこともあります。
つらい症状が出る前に、早めのケアと姿勢の改善 で快適な毎日を取り戻しましょう。
みなさまのご来院を心よりお待ちしております。
不眠症
不眠症についてお話しします。
「寝つけない」「途中で何度も目が覚める」「朝から疲れている」…そんなお悩みを抱えていませんか?
現代人の多くが抱える“不眠”は、単なる睡眠の問題だけではなく、身体や心の状態と深く関わっています。
不眠症とは、十分な睡眠時間を確保しているつもりでも「寝た気がしない」「日中も眠い」といった状態が続くことを指します。以下のような症状が当てはまる方は、不眠の可能性があるかもしれません。
- 布団に入っても30分以上眠れない(入眠障害)
- 夜中に何度も目が覚める(中途覚醒)
- 朝早く目が覚めて、その後眠れない(早朝覚醒)
- 十分寝たはずなのに疲れが取れない(熟睡障害)
- 日中に強い眠気や集中力の低下がある
このような状態が慢性的に続くと、心身のパフォーマンスも大きく低下してしまいます。
不眠の背景には、さまざまな要因が関わっています。一つの原因だけでなく、いくつかが複雑に絡み合っていることも多いです。
1.ストレスや緊張状態
仕事や家庭でのプレッシャー、不安な気持ちが夜になっても収まらず、脳が“覚醒モード”のままになることで眠れなくなることがあります。
2.自律神経の乱れ
本来、夜はリラックスモードの「副交感神経」が優位になりますが、日中のストレスやスマホの使用などで「交感神経」が優位になったままだと、うまく眠れません。
3.首・肩のこり
実は、首や肩まわりの筋肉が硬くなって血流が悪くなると、脳への酸素や栄養が不足し、睡眠の質が落ちることがあります。
4.生活習慣の乱れ
カフェインの摂りすぎ、寝る前のスマホ・パソコンの使用、運動不足なども、不眠の原因になります。
ひまわり整骨院でできる不眠へのアプローチ
- 姿勢の確認
- 整体で骨格のバランスを整えます
- 微弱電流を流し自律神経を整えます
- 薬に頼らず、身体の状態から整える自然なアプローチで不眠改善をサポートします
下記当てはまる方はぜひご相談ください
- 寝ても疲れが取れない
- 朝スッキリ起きられない
- ストレスで身体がこわばっている
- ぐっすり眠れる身体づくりがしたい
自律神経の乱れ(自律神経失調症)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は、最近ご相談の多い 「自律神経の乱れ(自律神経失調症)」 についてお話しします。
◆自律神経とは?
自律神経は、呼吸・心臓の動き・体温調整・消化などをコントロールしている大切な神経です。
昼間に活動するときに働く 交感神経 と、休むときに働く 副交感神経 のバランスで体は保たれています。
◆自律神経が乱れると?
• 朝起きても疲れが取れない
• 頭痛やめまいがある
• 胃腸の不調(食欲不振・下痢・便秘)
• 息苦しさや動悸
• 寝つきが悪い・眠りが浅い
• イライラ・気分の落ち込み
こうした症状が複数重なって現れることもあります。
◆原因
• 睡眠不足や生活リズムの乱れ
• ストレスや緊張状態の継続
• 姿勢の悪さ(首・背骨の歪み)
• 運動不足
• 季節の変わり目や気圧の変化
◆ひまわり整骨院での対応
• 姿勢や呼吸の状態をチェック
• 整体で背骨・首肩のバランスを整え、自律神経を安定させる
• 微弱電流機器「エレサスブラック」で筋肉や背骨の緊張をやわらげ、リラックス効果や呼吸のしやすさを促進
• 自宅でできるセルフケア(ストレッチ・生活習慣の整え方)をアドバイス
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自律神経の乱れは「検査では異常がないのに体調がすぐれない」といった状態を引き起こします。
そのままにせず、姿勢と生活リズムを整えることで改善できるケースは多くあります。
心も体も軽くなるよう、一緒に整えていきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ちしております。
ストレートネック(スマホ首)
今回は「ストレートネック(スマホ首)」についてのお話です。
ストレートネックとは、通常ゆるやかなカーブを描いている首の骨(頸椎)が真っ直ぐになってしまった状態のことを言います。
本来、首のカーブは体重の約10%とされる頭の重さを分散し、衝撃を和らげる大切な役割を担っています。
しかし、近年はスマートフォンやパソコンの長時間使用が増え、首が前に出たり下を向いたままの姿勢が続くことが多くなっています。このような状態が続くと、首の自然なカーブが失われ、ストレートネックを引き起こしてしまいます。
首の骨だけで頭を支えられなくなると、筋肉が過剰に負担を受けるようになり、やがて以下のような症状が現れることがあります。
- 首が真っ直ぐになる
- 首が前に出る
- 肩こり
- 頭痛
- 手のしびれ
- 猫背
- 身体全体の不調
ひまわり整骨院では、首のみに注目するのではなく、猫背など根本的な原因にも着目し、総合的なアプローチで治療を行います。
- 猫背の原因を見つけ出します
- お一人おひとりに合った方法で猫背を改善します
- 微弱電流機器「エレサスブラック」を用いて、背骨の柔軟性を引き出し筋肉の緊張を緩和します
- ストレッチで身体全体の緊張を和らげます
- 良い姿勢を保つためのトレーニングを行います
早めの対応が、症状の改善と予防につながります。
ひまわり整骨院では、患者様一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術をご提案しています。
健康的な姿勢と、痛みのない快適な生活を一緒に目指していきましょう。
みなさまのご来院を、心よりお待ちしております。
寝違え
本日は寝違えのお話をします。 寝違えとは眠っている間に不自然な姿勢で首が固定されることによって引き起こされる症状です。
眠っていて目が覚めたときに首の後ろや首から肩にかけての痛みを感じたり、動かすと痛みが出たり、痛みで首を動かせない時もあります。
原因として
- 不自然な姿勢で寝てしまう
- 疲れ
- ストレス
- アルコール飲料の飲みすぎ
- 寝具が合っていない
ひまわり整骨院では
- 寝違えの原因を探すところから始めます
- 原因に合わせて枕の高さの提案、姿勢の改善を提案します
- 微弱電流器エレサスブラックを使い痛みを取りのぞきます
- 患部の負担を減らすストレッチをおこないます
- 日常生活の改善ポイントをお伝えいたします
むち打ち
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は、交通事故後やスポーツで起こりやすい 「むち打ち症」 についてお話しします。
◆むち打ち症とは?
首に強い衝撃が加わったときに、首の筋肉・靭帯・神経などにダメージが起きる状態をいいます。
追突事故などで首がむちのようにしなって受傷することから「むち打ち」と呼ばれます。
◆主な症状
• 首の痛み、動かしにくさ
• 肩や背中のこり
• 頭痛、めまい、吐き気
• 手や腕のしびれ
• 倦怠感や集中力の低下
事故直後は症状が軽くても、数日後から強く出てくることもあります。
◆原因
• 自動車事故(特に追突)
• スポーツでの転倒や衝突
• 転落や急な衝撃
首は細い構造で頭を支えているため、衝撃を受けるとダメージを受けやすいのです。
◆ひまわり整骨院での対応
• 現在の首や姿勢をチェックして状態を把握
• 炎症がある時期は無理に動かさず安静を優先
• 微弱電流機器「エレサスブラック」で炎症や筋肉の緊張を緩和
• 整体で首・肩・背中のバランスを整え、血流を改善
• ご自宅でできる姿勢改善やセルフケアをアドバイス
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むち打ちは「時間が経てば治る」と思われがちですが、適切なケアをせずに放置すると 慢性的な首こり・頭痛・しびれ に移行してしまうこともあります。
事故後の体調不良や首の違和感は、そのままにせず早めにご相談ください。
みなさまのご来院、心よりお待ちしております。
側湾症
本日は側弯症(そくわんしょう)についてお話します。
側弯症(そくわんしょう)は、脊柱(背骨)が側方に曲がる状態を指します。通常、脊柱は前後には湾曲していますが、側弯症では横にC字型またはS字型に曲がります。
側弯症の原因は、以下のようにいくつかのタイプに分かれます。
- 特発性側弯症:最も一般的なタイプで、特に10歳から思春期の成長期に発症することが多いです。正確な原因は不明ですが、遺伝的要因が関与していると考えられています。
- 先天性側弯症:胎児の発育過程で脊椎の形成に異常が生じることが原因です。脊椎の一部が適切に形成されない、または一部が融合してしまうことがあります。
- 変性側弯症:加齢に伴う脊椎の変性(椎間板の退行や骨粗鬆症など)が原因で、成人以降に発症します。
- 機能性側弯症:腰痛や足の長さの違い、炎症などによって一時的に脊柱が側方に曲がることがありますが、脊椎そのものに異常はありません。
側弯症の症状は、その重症度や進行速度によって異なります。
- 脊柱の湾曲:背骨がC字型またはS字型に曲がって見えることが最も顕著な症状です。服を着た状態でも、肩の高さや腰のラインの非対称性が見られることがあります。
- 肩や腰の高さの不均衡:一方の肩が他方より高くなったり、腰の片側が突出して見えることがあります。
- 骨盤の傾き:骨盤が左右どちらかに傾いて見えることがあります。
- 背中や腰の痛み:重度の側弯症では、背中や腰に痛みが生じることがあります。特に成人では、変性側弯症による痛みがよく見られます。
- 呼吸や心臓の問題:非常に重度の側弯症では、胸郭が圧迫されることによって肺や心臓の機能に影響を与え、呼吸困難や疲労感を引き起こすことがあります。
- 可動域の制限:脊柱の湾曲により身体の動きが制限されることがあり、特定の動作が難しくなることがあります。
ひまわり整骨院では
- 姿勢の確認をおこない、患部に負担のかからない姿勢をおつたえします
- 整体で全身を整え患部の負担を減らします
- 体操をおこない、痛みの出ない身体づくりをします
側弯症は早期発見が重要です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
肩・腕・手まわり
肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)
本日は肩関節周囲炎(かたかんせつしゅういえん)について説明します。
一般的に「五十肩」として知られるこの肩関節周囲炎は、肩関節周辺の組織に炎症が起こり、肩の痛みや可動域の制限が生じる状態を指します。通常、40~60歳代に多く発症しますが、若い人にも起こることがあります。
下記は肩関節周囲炎の主な原因です 肩関節周囲炎の正確な原因は不明ですが、以下の要因が関与していると考えられます。
加齢に伴う変化:
- 肩関節周辺の腱や靭帯が加齢によって硬くなりやすく、炎症が起こりやすくなります。
肩関節の使用過多:
- 肩を酷使する仕事やスポーツ、繰り返し同じ動作を行うことが、炎症の発症に寄与することがあります。
外傷:
- 肩の捻挫や打撲などの外傷がきっかけとなり、肩関節周囲炎が発症することがあります。
姿勢不良:
- 長時間の悪い姿勢や肩の位置が不自然な状態でいることが、筋肉が固くなり炎症の引き金になることがあります。
下記は肩関節周囲炎の主な症状です
肩関節周囲炎の症状は、初期には軽度ですが、次第に悪化することがあります。一般的に、症状は以下の3つの段階で進行します。
炎症期(痛みのフェーズ):
- 肩の痛みが徐々に増し、特に夜間に痛みが強くなることがあります。肩を動かすたびに痛みが生じ、動作が制限されます。1カ月から3カ月続くことがあります。
凍結期(硬直のフェーズ):
- 肩の可動域が著しく制限され、動かそうとしても硬く感じます。肩の動きが非常に制限されるため、日常生活に支障が出て、痛みを感じます。1カ月から6カ月続くことがあります。
解氷期(回復のフェーズ):
- 徐々に肩の可動域が回復し、痛みも和らいできます。回復には数ヶ月から数年かかることがあります。
ひまわり整骨院では
- 姿勢の確認をおこない、患部に負担のかからない姿勢をつくります
- 整体で全身を整え痛みを取りのぞきます
- 微弱電流機器エレサスブラックをつかい痛みを取ります
- 早期回復と再発予防のため状態にあった体操をおこないます
肩関節周囲炎は自然に治癒することが多いですが、早期の適切な治療によって症状を軽減し、回復を早めることが可能です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
胸郭出口症候群
胸郭出口症候群のお話をします。
胸郭出口症候群は、肩から胸にかけての範囲で神経や血管が圧迫されることによって生じる症状の総称です。 この圧迫は、鎖骨と第1肋骨の間、または小胸筋の下を通る神経や血管に影響を及ぼします。
胸郭出口は胸部上部の狭い通路で、肩、腕、手に向かう神経の束や腕に血液を供給する主要な血管がはしっています。
胸郭出口症候群の原因は、以下が含まれます:
- 鎖骨の変形、筋肉(特に斜角筋や小胸筋)の緊張など
- 事故やスポーツによる肩や首の外傷
- 長時間の悪い姿勢や反復的な動作
- 重い荷物を持つなどの負荷
胸郭出口症候群は2つのタイプがありそれぞれ異なる症状がみられます:
- 神経性:腕神経叢が圧迫されることによって生じます。
- 動脈性:鎖骨下動脈の圧迫が原因です。
ひまわり整骨院では
- 全身治療で根本原因を探します
- 整体でゆがみをとります
- 微弱電流器エレサスブラックを使い痛みをとりのぞきます
- 姿勢改善のためストレッチや体操をお伝えし再発予防にとりくみます
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
腱鞘炎
腱鞘炎についてお話しします。
腱鞘炎(けんしょうえん)は、腱を包む鞘(けんしょう)が炎症を起こす疾患です。主に手や腕や足に見られますが、他の部位にも発生することがあります。
腱鞘炎は、以下のような要因によって引き起こされることが一般的です。
- 過度の使用:長時間同じ動作を繰り返すことで、腱や腱鞘に負担がかかり炎症を引き起こします。例えば、パソコンのキーボードやマウスの使い過ぎ、スマートフォンの長時間使用、手作業や楽器演奏やランニングなどです。
- 急激な負荷:突然無理な動きをしたり、重いものを持ち上げたりすると、腱や腱鞘に急激なストレスがかかり炎症を引き起こすことがあります。
- 怪我や外傷:手首や肘、肩などを直接的に怪我した場合、その後腱鞘に炎症を引き起こすことがあります。
- 姿勢や体の使い方の不良:手や腕の使い方が不自然だったり、姿勢が悪かったりすると、腱に負担がかかりやすくなります。
- 妊娠やホルモンの変化:妊娠中やホルモンバランスが変化することで、腱鞘が柔軟になり、炎症を引き起こすことがあります。
- 病気や疾患:関節リウマチや糖尿病など、他の疾患が腱鞘炎を引き起こす場合もあります。
腱鞘炎の症状は、炎症の部位や進行具合によって異なりますが、主に以下のような症状が現れます。
- 痛み:手首、指、肘、肩など、炎症が起きている部位で痛みを感じます。動かしたり圧迫したりすると痛みが強くなることがあります。
- 最初は軽い痛みが、徐々に悪化することもあります。
- 腫れ:炎症部位が腫れて、手触りが硬くなったり、膨らんだりすることがあります。
- 可動域制限:手や指を動かすときに痛みが出て、自由に動かせなくなることがあります。
- 熱感や赤み:炎症がひどくなると、患部が温かくなったり、赤みが出ることがあります。
- こわばり感:朝起きた時や長時間同じ姿勢を取った後などに、関節や筋肉が固く感じられることがあります。
- 音が鳴る(「カクカク」音):腱が腱鞘内で滑る際に、摩擦が生じて音が鳴ることがあります。特に手首や指でよく見られます。
ひまわり整骨院では
- 姿勢の確認をおこない原因を探ります
- アイシングで患部の負担を減らします
- 整体をおこない全身を整えます
- 微弱電流機器エレサスブラックを使い痛みをとります
- 身体の正しい使い方をお伝えし、再発防止を目指します
腱鞘炎の症状がひどくなると、日常生活や仕事に支障をきたすこともあるため、早期の対処が重要です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
ばね指
ばね指のお話です。
ばね指(弾発指・腱鞘炎)とは下記の症状が出ることを言います。
- 指の屈曲時に引っかかり:指を曲げるときに引っかかりやロック感があり、途中で止まる感じがします。
- 指の伸展時に引っかかり:指を伸ばすときにも同様に引っかかりやロック感が生じることがあります。
- 指の付け根・てのひらの痛み:痛みは軽度から重度まで様々で、指を動かすと悪化することがあります。
- 腫れ:指の付け根が腫れることがあります。
- 圧痛:患部を押すと痛みを感じることがあります。
- 朝に強いこわばり:朝起きたときに指が特にこわばることが多いです。動かし始めると徐々に楽になることがあります。
- 弾発現象:指を曲げたり伸ばしたりするときに「カクン」と跳ねる感じがすることがあります。
ばね指の原因は様々です。たとえば
- 腱鞘炎:指の屈筋腱が通るトンネルである腱鞘に炎症が起こり、腱がスムーズに動かなくなることが主な原因です。炎症により腱鞘が狭くなり、腱が引っかかりやすくなります。
- 繰り返しの動作:特定の指を繰り返し使う動作が原因となることが多いです。例えば、手を使う職業や趣味で指を酷使することが原因となることがあります。
ひまわり整骨院では
- 整体で患部の負担を減らします
- 患部を安静状態に保てるよう固定具を作製します
- 微弱電流器エレサスブラックを使い痛みを取りのぞきます
ばね指は日常生活に大きな影響を与える可能性がありますが、適切な治療とセルフケアを行うことで症状をコントロールすることができます。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
手根管症候群
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
手根管とは手首にある骨と靭帯に囲まれている管状の空間のことをいいます。
手首のところで靭帯が太くなります。
それにより神経が圧迫され、手の平や指に痛みやしびれが出ます。
朝方に痛みが出ることが多いですが、動かすとしびれはマシになったりします。
手首をたたくと指先にしびれがでることもあります。
女性に多くみられます。
はっきりとした原因はよくわからないことが多いです。
ですが私の患者さまで統計を取ると
- 重たいものを持つこと
- 手首に負担のかかることが日常的に多い人
ひまわり整骨院では
- 微弱電流器エレサスブラックをつかい、痛みやしびれの原を取り除きます。
- クリームを使い腕の緊張をほぐします。
- 患者さまひとりひとりに合わせた固定具を用意します。
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
内側上顆炎(ゴルフ肘)
こんにちは
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
今回ここ↓、内側上顆炎についてお話しします。
肘の内側にある内側上顆と呼ばれるところに炎症が起こります。
原因は、肘関節の過度の使用や負荷、姿勢の悪さなどです。
特に、スポーツ、特にゴルフをする方や肘を多用する職業の方によく見られます。
内側上顆炎の主な症状には、
- 肘の内側部分の痛み
- 圧痛
- 肘の可動域の制限
- 力を入れると痛む
これらの症状がある場合は、早めに適切な治療を行うことが重要です。
ひまわり整骨院では、内側上顆炎の治療においてひとりひとりの患者様の症状に合ったアプローチをおこないます。
- アイシングをおこない炎症をおさえます。
- テーピングを施し痛みを和らげ、痛めた部位の負担を軽減します
- 微弱電流機器エレサスブラックを使用して、痛みを緩和させます
- 再発防止のため、トレーニングやストレッチをおこないます
早期治療と適切なリハビリで、健康な状態に早く戻れるようサポートいたします。
痛めにくい身体を作っていきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ち申し上げております。
外側上顆炎(テニス肘)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は外側上顆炎(がいそくじょうかえん)のお話です。
外側上顆炎(がいそくじょうかえん)は、一般的に「テニス肘」とも呼ばれる疾患で、肘の外側(外側上顆)の炎症や微小な損傷によって引き起こされます。
症状
- 肘の外側の痛み(特に手を使うときに悪化)
- 握力の低下(ペットボトルのフタを開けにくい、タオルを絞るのがつらい)
- 手首や指を伸ばす動作で痛みが出る
- 物を持ち上げる際に痛みが走る
原因
- 使いすぎ(オーバーユース)
- ラケットスポーツ(テニス、バドミントンなど)
- ゴルフや野球
- 長時間のタイピングやマウス操作
- 重い物を繰り返し持ち上げる作業
- 筋肉の負担・疲労、前腕の伸筋群(特に短橈側手根伸筋)の負担が増え、肘の外側に炎症が生じる
ひまわり整骨院では
- 姿勢の確認をおこない原因を把握します
- 整体で全身を整え患部の負担を減らす身体の動きができるよう誘導します
- 微弱電流機器エレサスブラックで痛みを取りのぞきます
- 必要に応じてテーピングをおこない無理な動きをしないよう固定します
- セルフケアをお伝えし早期改善、再発防止をめざします
早期のケアで回復しやすくなります。
悪化する前に適切な対処をしましょう!
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
背中・腰・骨盤まわり
腰痛(ぎっくり腰)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は、急に強い腰の痛みで動けなくなる 「ぎっくり腰」 についてお話しします。
◆ぎっくり腰とは?
正式には「急性腰痛症」と呼ばれ、重い物を持ち上げたり、ちょっと体をひねったり、時には何気ない動作でも突然腰に激しい痛みが走ります。
・動くと強く痛む
・前かがみや起き上がりがつらい
・腰が抜けるような感覚になる
・痛みで動けない
といった症状が特徴です。
◆原因
• 腰や背中の筋肉・靭帯の急な損傷
• 長時間同じ姿勢で筋肉が固まっている
• 姿勢の歪みや日頃の体の使い方のクセ
• 睡眠不足や疲労の蓄積
などが関わっています。
◆ひまわり整骨院での対応
• 姿勢や体の動きを確認して原因を見極める
• 炎症の強い場合は痛くない動きをする
• 微弱電流機器「エレサスブラック」で痛みの緩和と回復を促進
• 整体で腰や骨盤のバランスを整え、再発予防へ
• ご自宅でできる体操や注意点をお伝えします
⸻
ぎっくり腰は「繰り返すこと」が一番の問題です。
その場の痛みを取るだけでなく、再発しにくい身体づくり を一緒にしていきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ちしております。
慢性腰痛
坐骨神経痛(腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は、お尻から足にかけてのしびれや痛みで悩まされることの多い 「坐骨神経痛」 についてお話しします。
◆坐骨神経痛とは?
坐骨神経は腰からお尻、太もも、ふくらはぎ、足先まで伸びている太い神経です。
この神経が圧迫されたり炎症を起こすことで、次のような症状が出ます。
• お尻や太もも、ふくらはぎにかけてのしびれ・痛み
• 長く立っているとつらい
• 歩いているとだんだん痛くなり、休むと楽になる
• 前かがみや長時間の座位で悪化しやすい
◆原因
• 腰椎椎間板ヘルニア
• 脊柱管狭窄症
• 腰や骨盤の歪み
• 筋肉の緊張
• 長時間の座り姿勢や運動不足
などが関係しています。
◆ひまわり整骨院での対応
• 姿勢や動作を確認し、原因となる歪みや筋肉の状態を把握
• 整体で腰・骨盤・股関節まわりのバランスを整える
• 微弱電流機器「エレサスブラック」で筋肉の緊張を和らげ、神経の圧迫を軽減
• 坐骨神経に負担をかけない体の使い方をアドバイス
• ご自宅でできるストレッチやセルフケアの指導
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坐骨神経痛は「ただの腰痛」とは違い、神経の圧迫によるしびれが大きな特徴です。
つらい痛みやしびれをそのままにせず、根本改善と再発予防 を一緒に目指していきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ちしております。
股関節唇損傷(股関節痛)
股関節唇損傷について説明します。
股関節唇損傷の症状や程度は個人によって異なりますが、一般的にみられる症状は、
股関節の痛み:
- 股関節の前方または側方に痛みを感じることが多いです。
- 痛みは急激に発生することもありますが、徐々に増すこともあります。
- 長時間座った後に立ち上がるときや、股関節を大きく動かしたときに痛みが増すことがあります。
関節のロッキングやクリック音:
- 股関節を動かすときに引っかかり感やクリック音が生じることがあります。
- これは損傷した唇が関節内で引っかかるためです。
可動域の制限:
- 股関節の可動域が制限されることがあります。
- 特に股関節を曲げたり、内旋や外旋するときに制限が感じられることが多いです。
関節の不安定感:
- 股関節がぐらつくような不安定感を感じることがあります。
歩行や活動の困難:
- 日常の動作やスポーツ活動において痛みや不快感が生じるため、これらの活動が困難になることがあります。
原因は?
急性の外傷:
- 転倒や事故などで股関節に急激な力が加わった場合。
- スポーツ中の急激な動きや方向転換、特にサッカーやバスケットボール、スキーなどで発生することがあります。
繰り返しのストレス:
- 長期間にわたる繰り返しのストレスや圧力が股関節唇にかかることによる損傷。
- ランニングやダンスなど、股関節を頻繁に使用する活動が原因になることがあります。
股関節の構造的問題:
- 先天的な股関節の異常(例えば股関節形成不全)や関節の形状の異常が原因で発生することがあります。
ひまわり整骨院では
- 姿勢から患部に負担のかかる原因を探します
- 微弱電流機器エレサスブラックをつかい痛みを取りのぞきます
- 整体で全身を整え、患部の痛みを減らすことをめざします
- リハビリで患部に痛みの出ない状態を作ります
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
膝まわり
オスグット病(膝の成長痛)
本日はオスグットのお話です。 なんとなく聞いたことあるな、なんだっけな?という名前でしょうか。
オスグットは子どもに頻発するスポーツ障害です。
サッカーやバスケットボール、バレーボール、柔道など、膝への負担が大きいスポーツをする小学校高学年から中学生くらいの成長期にあたる子どもたちに多くみられます。
膝のお皿の下あたりには脛骨と呼ばれる太い骨が存在します。
その骨が隆起した部分が筋肉に引っ張られ、痛みが発生した状態がオスグットです。
オスグッドの場合、我慢して運動を続けていると成人してからも当たると痛みが出ることがあります。
ひまわり整骨院では
オスグッドになった原因を明確にします。
状況に応じてアイシングをおこないます。
微弱電流機器エレサスブラックで痛みを取りのぞきます。
痛みの出ない身体の使い方ができるようテーピングでサポートします。
セルフケアをお伝えして、早期競技復帰のサポートをします。
オスグッドは身体の使い方が原因のことが多くあります。身体の使い方を治すだけで痛みが軽減することも多いです。
成長期でも痛みの出る人と出ない人がいるのは身体の使い方が関係あります。
良い姿勢をとり、痛みから解放されるスポーツ選手生活を送りましょう!
みなさまのご来院、心よりお待ち申し上げております。
シンスプリント
本日は多くのスポーツでよくみられるシンスプリントを紹介いたします。
シンスプリントは、運動中や運動後にスネの周辺、特にスネの内側に痛みが出ることをいいます。
原因は下記のように多くあります。
- 使い過ぎ
- 扁平足(へんぺいそく)
- 回内足(かいないそく)
- かたいグラウンドで走る
- すり減った靴で運動する
ひまわり整骨院では
- 炎症が起こっている部位にアイシングをし、痛みの軽減をはかります。
- テーピングで筋肉をサポートし、痛みの早期改善をおこないます。
- 微弱電流器エレサスブラックをつかい、患部のケアをします。
- 患部に負担のかかる原因をとりのぞくためのストレッチやトレーニングを提案いたします。
- 普段よく履かれている運動時の靴の確認をいたします。
悪化すると疲労骨折につながります。何ヶ月も運動ができなくなる前に、早期治療をしていきましょう。
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
腸脛靭帯炎(ランナー膝)
本日は腸脛靭帯炎のお話です。 この部分!
腸脛靭帯炎は、太ももの外側にある腸脛靭帯に炎症が生じる状態を言います。
ランニングやジャンプなどの動きにより引き起こされることが多いです。
バレリーナにもみられる症状です。
- 膝の外側に鋭い痛み
- 朝起きたときの痛み
- 立ち上がる時の痛み
- 長時間立っているときに痛い
- 歩行もままならない
ひまわり整骨院では
- 微弱電流機器エレサスブラックを使い患部の痛みを取りのぞきます
- 正しいアイシング方法をお伝えし炎症をとります
- 姿勢の改善をおこない、ストレッチを加え患部にかかる負担を減らします
- 原因を治すことにより完治までの時間を短縮します
腸脛靭帯炎は原因を突き止めれば治療と時間をかけて克服できる症状です。早期治療早期回復で痛みのない生活を目指しましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ち申し上げております。
鵞足炎
鵞足炎(がそくえん)についてお話しします。鵞足炎は膝の内側にある鵞足(がそく)と呼ばれる部分に炎症が生じる状態です。鵞足は、膝の内側にある3つの腱(縫工筋、薄筋、半腱様筋)が合流する部分を指し、この部分が炎症を起こすことで痛みや不快感が生じます。
原因は?
過度の運動: ランニングやジャンプなど、膝に負担がかかる運動を繰り返すことで、鵞足が炎症を起こしやすくなります。
不適切なトレーニング方法: 急激に運動量を増やしたり、正しいフォームでトレーニングを行わない場合、鵞足炎のリスクが高まります。
足のアライメント異常: 例えば、扁平足や外反母趾など、足の形状や歩き方が鵞足に影響を及ぼすことがあります。
症状は?
膝の内側の痛み: 特に階段の昇り降りや、長時間座った後に立ち上がる時に痛みを感じることが多いです。
圧痛: 膝の内側に触れると痛みがある場合があります。
腫れ: 炎症が進行すると、膝の内側に腫れが見られることがあります。
動作時の違和感: 膝を曲げたり伸ばしたりする際に違和感を感じることがあります。
ひまわり整骨院では
痛みや腫れを軽減するために、アイシングをおこないます
微弱電流機器エレサスブラックを使い痛みを取りのぞきます
負担を軽減するための整体をおこないます
筋力のバランスを改善し、再発を防ぐためにストレッチや筋力トレーニングをおこないます。
膝の安定性を高めるために、テーピングやサポーターを必要に応じて使用します
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
半月板損傷
半月板損傷についてお話しします。半月板損傷は、膝関節内にあるC字型の軟骨組織である半月板が損傷する状態を指します。主に膝のクッションや安定性を保つ役割を担っており、その損傷は痛みや膝の機能障害を引き起こします。
半月板損傷の主な原因には以下があります:
- 急性の怪我 :スポーツや運動中の急激な動き(例:ジャンプの着地、方向転換、膝の捻り)。接触プレー(例:サッカーやラグビーなど)で膝に強い外力が加わる。膝をひねるような動き。
- 慢性的な負荷や加齢:長年の膝の使用による摩耗(変性型半月板損傷)。加齢に伴う半月板の弱化や硬化。
半月板損傷の症状は以下の通りです:
- 痛み:膝の内側または外側に鋭い痛みがある。動きに伴って痛みが増すことが多い。
- 腫れ:損傷後、膝が腫れることがある(特に急性の損傷)。
- 関節の引っかかり感やロッキング:膝が引っかかるような感覚や、完全に伸ばせない/曲げられない状態になる。
- 可動域の制限:膝がスムーズに動かせなくなる。歩行や階段の上り下りが難しくなる。
- 不安定感:膝が不安定に感じたり、崩れるような感覚がある。
ひまわり整骨院では
- 全身を整えるための整体をおこないます
- 姿勢の確認をおこない患部の負担をへらします
- 微弱電流器エレサスブラックを使って痛みを取りのぞきます
- 身体に合った痛みがでないようトレーニングを提案します
日常生活や運動中の予防策として、膝の正しい使い方を知ることや柔軟性の向上が重要です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
膝蓋靱帯炎(ジャンパー膝)
膝蓋靱帯炎(ジャンパー膝)のお話です。
膝蓋靱帯炎(しつがいじんたいえん)は、膝蓋靱帯(膝のお皿=膝蓋骨とすねの骨=脛骨をつなぐ靱帯)に炎症が生じる疾患です。特にジャンプやランニングを繰り返すスポーツ(バスケットボール、バレーボール、サッカーなど)をしている人に多いため、「ジャンパー膝」とも呼ばれます。
症状
- 膝の前面(膝蓋靱帯の下部)の痛み
- 初期は運動後に痛むが、進行すると運動中や日常生活でも痛みが出る
- 押すと痛む(圧痛)
- 膝のお皿の下を押すと痛みがある
- 膝の腫れや違和感
- 症状が悪化すると腫れや熱感を伴うこともある
- 膝の動きに制限
- 膝を曲げ伸ばしする際に違和感や引っかかりを感じる
原因
①オーバーユース(使いすぎ)
繰り返しのジャンプやダッシュで膝蓋靱帯に過度な負担がかかり、炎症が起こる。
②筋力不足・柔軟性の低下
大腿四頭筋(太ももの前の筋肉)の柔軟性が低いと、膝蓋靱帯に負担が集中する。
③急な運動量の増加
急にハードなトレーニングを始めたり、運動強度を上げたりすると、靱帯に過剰なストレスがかかる。
④間違ったフォーム
ジャンプやランニングのフォームが悪いと、膝に無理な力が加わる。
⑤硬い地面や不適切なシューズ
硬い床やクッション性の低いシューズでの運動は、膝に強い衝撃を与える。
ひまわり整骨院では
- 全身を整え膝の負担を減らします
- 微弱電流で痛みを取り、運動療法も加えながら早期改善を目指します
- テーピングをおこない膝の負担を減らします
- ご自宅でできる体操もお伝えし、再発防止対策をおこないます
膝に違和感を感じたら早めの休養と適切なケアが大切です。痛みが続く場合は、早めにご相談ください。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
変形性膝関節症
本日は、変形性膝関節症のお話。
この部分の話です。 
変形性膝関節症は膝関節の軟骨がすり減り、変形して炎症を引き起こす症状です。
変形性膝関節症の原因は複数ありますが、主な要因には以下のものが含まれます:
- 加齢:加齢に伴い、関節の軟骨が劣化し、変形する傾向があります。
- 過度の負荷:長期間にわたる過度なスポーツや重い物の持ち上げなど、膝関節に負荷がかかりすぎることや身体の使い方で膝に負担が多いことが原因となる場合があります。
- 性別:女性は男性よりも変形性膝関節症になりやすい傾向があります。
- 既往の関節障害:膝の怪我や手術などの既往の関節障害が、後の変形性膝関節症のリスクを高めることがあります。
変形性膝関節症の症状は、次のようなものがあります:
- 膝の痛み: 主に運動時や動きはじめに痛みがあり、安静時には軽減することがあります。痛みは徐々に悪化する傾向があります。
- 膝のこわばり: 座っている状態から立ち上がる時に感じられる膝のこわばり、伸びや曲がりが悪くなることがあります。
- 腫れ: 膝関節周囲に腫れが生じることがあります。
- 関節の変形: 関節の変形や不正な形状が進行することがあります。例えば、膝の変形や膝が外側または内側への湾曲が見られることがあります。
- 関節の安定性の低下: 膝関節の安定性が低下し、歩行時や運動時に不安定感を感じることがあります。
ひまわり整骨院では、
- 微弱電流機器エレサスブラックを用いて痛みをとりのぞきます
- 姿勢確認をおこない、膝への負担を減らす姿勢をお伝えします
- 整体で全身を整え早期回復いたします
- ストレッチや簡単な運動でよりよい身体の使い方をお伝えします
早期の治療で症状を軽減し、痛みをなくすことが可能です。重篤化するまえに早めの相談にいらしてください。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
関節水腫(水がたまる)
関節水腫について説明します。
関節水腫(かんせつすいしゅ)は、関節内に異常な量の関節液がたまる状態を指します。
下記に主な原因をあげます
- 関節炎: リウマチ性関節炎、変形性関節症、感染性関節炎などの関節炎が原因で、関節内に炎症が生じ、関節液が増えることがあります。
- 外傷: 捻挫、打撲、骨折などの外傷が関節に損傷を引き起こし、その結果として関節液が増加することがあります。
- 感染: 関節が細菌やウイルスに感染すると、関節液が異常に増えることがあります。
- 血液の異常: 血友病などの血液凝固異常がある場合、関節内に出血し、それが関節水腫を引き起こすことがあります。
- 痛風や偽痛風などの結晶が関節に沈着し、炎症を引き起こして関節液が増加することがあります。
下記に主な症状をあげます
- 関節の腫れ: 関節が腫れて、痛みを伴うことが多いです。腫れは特に膝や肘などの大きな関節に顕著に現れます。
- 関節の痛み: 関節内に液体が溜まることで、関節の動きが制限され、痛みが生じます。
- 関節の硬直: 液体が溜まることで関節が硬くなり、動かしにくくなることがあります。
- 発熱と発赤: 感染が原因の場合、関節が赤くなり、熱を持つことがあります。
- 関節の可動域の制限: 液体の増加により関節の動きが制限されることがあり、日常生活に支障をきたすことがあります。
ひまわり整骨院では
- 根本原因の把握をします
- アイシングで持っている熱を取ります
- 微弱電流機器エレサスブラックをつかい痛みを取ります
- 腫れている部分を圧迫します
関節水腫が疑われる場合は、原因を特定し、適切な治療を早期に行うことが重要です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
足首まわり
アキレス腱炎
アキレス腱炎のお話です。アキレス腱炎は、アキレス腱に炎症が生じる状態を指します。アキレス腱は、ふくらはぎの筋肉をかかとに繋ぐ重要な腱であり、歩行やランニング、ジャンプなどの動作に関与します。
様々な原因がありますが下記のことが原因です。
- 過度の使用:ランニングやジャンプの反復運動
- 突然の運動増加:運動習慣の急な変更
- 不適切な靴:サポート不足の靴の使用
- 足の形:人によって足の形は様々です
出てくる症状はこれも様々ですが
- かかとの痛み:特に朝起きた時や運動後に悪化
- 腫れ:アキレス腱周辺の腫れ
- こわばり:特に朝や運動開始時
ひまわり整骨院では
- 整体で負担のかからないよう整えます
- 微弱電流器エレサスブラックで痛みを取りのぞきます
- アイシングをおこない炎症をおさえます
- 姿勢の確認をし、負担の少ない姿勢をお伝えします
- テーピングでサポートし身体の負担を軽減します
- 再発予防のための負荷を避ける方法をお伝えします
- 再発予防のための靴の選び方をご説明いたします
アキレス腱炎は早期の対応と適切な治療によって症状を管理し、予防することが可能です。痛みを感じたら、すぐに対策を講じることが大切です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
足底筋膜炎(足底腱膜炎)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は、かかとや足の裏に痛みを感じることの多い 「足底筋膜炎」 についてお話しします。
◆足底筋膜炎とは?
足の裏には「足底筋膜」という、かかとから足の指のつけ根まで伸びている膜状の組織があります。
この部分に炎症が起こると、次のような症状が出ます。
• 朝起きて一歩目でかかとが強く痛む
• 長時間立ったあとや歩いたあとに足裏が痛む
• 運動後や仕事後にかかとにジーンとした痛みが出る
• 放っておくと歩くのもつらくなる
◆原因
• 長時間の立ち仕事や歩行
• 運動のしすぎ(ランニング・ジャンプ動作など)
• 扁平足やハイアーチなど足の形の影響
• 加齢による足底筋膜の柔軟性低下
• クッション性のない靴をよく履く
◆ひまわり整骨院での対応
• 足のアーチや姿勢を確認し、痛みの原因をチェック
• 足裏やふくらはぎの筋肉をほぐし、柔軟性を改善
• 整体で足首や骨盤のバランスを整え、負担を軽減
• 微弱電流機器「エレサスブラック」で炎症や筋肉の緊張を緩和
• ご自宅でできるストレッチや足のケア方法を指導。また足のサイズを測定し靴の提案も行います。
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足底筋膜炎は「歩くたびに痛む」のが大きな特徴です。
そのままにせず、足の土台から整えて再発しにくい身体づくり を一緒にしていきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ちしております。
シーバー病(踵の成長痛)
みなさまの健康に少しでも役に立ちたいと思っている佐藤です。
本日は、小学生から中学生のお子さんに多い 「シーバー病(踵骨骨端症)」 についてお話しします。
◆シーバー病とは?
成長期にかかとの骨の成長部分(骨端線)に負担がかかり、炎症や痛みが起こる状態をいいます。
スポーツを頑張る子どもに多く見られます。
◆症状
• かかとが痛くて走れない、歩くのもつらい
• 運動後や長時間歩いたあとにかかとが強く痛む
• かかとを押すと痛みがある
• つま先立ちやジャンプで悪化する
◆原因
• サッカー・バスケットボール・陸上などジャンプや走る動作が多いスポーツ
• 成長期特有の骨と筋肉のアンバランス
• アキレス腱やふくらはぎの筋肉の硬さ
• 運動量の多さ、休養不足
◆ひまわり整骨院での対応
• 足の状態や姿勢をチェックし、負担のかかり方を確認
・足裏やふくらはぎをほぐし、柔軟性を改善
・微弱電流機器「エレサスブラック」で炎症や痛みをやわらげる
・足首や股関節のバランスを整体で整える
・足の測定で靴のサイズのていあん。ご自宅でできるストレッチや、練習前後のケア方法を指導
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シーバー病は「成長痛だから仕方ない」と言われがちですが、
適切なケアで痛みを軽くし、スポーツを続けながら改善することも可能です。
お子さんが笑顔で運動を楽しめるよう、一緒にサポートしていきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ちしております。
モートン病
モートン病の話をします。モートン病は、足の中指と薬指の間に痛みやしびれを引き起こす状態です。
モートン病の主な症状を説明します。
- 中指と薬指の間に鋭い、刺すような痛みが現れる。
- 歩行や立っているときに痛みが悪化する。
- 痛みが前足部に集中し、つま先や足の甲に広がることもある。
- 痛みとともに、足の指にしびれやチクチク感が生じることがある。
- 靴の中に小石が入っているような異物感が感じられる。
モートン病の主な原因を説明します。
- 足の中指と薬指の間の神経が圧迫されることで起こる。特に狭い靴やハイヒールを履くことが原因となることが多い
- ランニングやジャンプなど、足に負担をかける運動や活動が神経にストレスを与えるため
- 足の構造やアーチの問題(例えば偏平足や高アーチ)が神経の圧迫を引き起こしやすい
- 足の外傷や怪我が原因となり、神経の炎症や圧迫を引き起こす
ひまわり整骨院では
・全身の姿勢を確認し根本原因を探ります
・微弱電流機器エレサスブラックをつかい痛みを取りのぞきます
・整体で足の負担を減らします
・足に合った靴をご提案し足の負担を減らします
モートン病の症状がある場合は、早めにご相談いただけることが重要です。
痛みを取り除き健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
その他
便秘
便秘(べんぴ)についてお話いたします。
便秘とは、排便の回数が少ない、または排便が困難でスムーズに出ない状態を指します。一般的に週3回未満の排便や、排便時の強い負担(いきみ)がある場合に便秘とされます。
症状
- 排便回数が少ない(週3回未満)
- 硬い便が出る(コロコロした便)
- 排便時に強くいきむ必要がある
- 残便感がある(出し切れない感じ)
- 腹部の張り(膨満感)や不快感
- 食欲不振、吐き気、腹痛を伴うことも
便秘の原因は多岐にわたり、生活習慣や疾患が関係する場合があります。
- 生活習慣による便秘(機能性便秘)
- 食物繊維不足(野菜・果物・海藻類の摂取不足)
- 水分不足(便が硬くなる)
- 運動不足(腸の動きが低下)
- 排便を我慢する習慣(トイレを我慢すると便秘が悪化)
- ストレスや自律神経の乱れ(腸の動きが鈍くなる)
- 薬の影響
- 妊娠や加齢による影響
- 女性ホルモンの影響(妊娠中・更年期の便秘)
- 加齢による腸の動きの低下
ひまわり整骨院では
- 微弱電流機器エレサスブラックを使い腸の動きを改善します
- 整体をおこないお腹の負担を減らします
- 腸を刺激する体操を生活の中に取り入れていただきます
慢性的な便秘を自然な方法で解決し、健康で快適な生活を目指しませんか?
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
癒着
手術跡の皮膚癒着についてのお話をします。
癒着とは?
手術した組織が、手術後炎症を起こしてお互いにくっついてしまうことを言います。
手術などにより損傷を受けた組織や臓器表面が、お互いに接触したまま組織の再形成が行われるために癒着が起こります。
内視鏡手術のような小さな傷から帝王切開のような大きな傷まで、すべての手術跡で癒着は起こり得ることです。
手術後の皮膚状態について
人の身体は皮膚に柔軟性があります。その柔軟性により、皮膚の下の筋肉がスムーズに動かすことができています。
手術を受けると大抵の場合皮膚を縫い合わせます。
その縫い合わせた皮膚は組織と筋肉が癒着を起こすことがあります。
癒着を起こしてしまうと、皮膚の柔軟性がなくなり、筋肉の動きも少なくなります。
皮膚の柔軟性がなくなったり、筋肉の動きが悪くなると、身体の痛みと歪みに繋がります。
当院での治療
- 微弱電流器エレサスブラックをつかい、癒着を改善させます。
- 筋膜リリースの道具を使い、皮膚の動きを取り戻します。
- 皮膚の動きを取り戻すことで歪みを整え、身体の痛みを取りのぞきます。
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
こむら返り
こむら返りについてお伝えいたします。
こむら返りは、多くの人が経験する一時的な筋肉のけいれんです。 こむら返りの強さや頻度によっては日常生活に影響を与えることもあります。
原因は様々ですが
- 神経の伝達異常で筋肉がちぢこまる
- ミネラル不足(カルシウムやマグネシウム、カリウム)
- 長時間運動での疲れ
- ウォーミングアップ不足
- 運動不足
ひまわり整骨院では
- こむら返りの反動で残っている痛みに微弱電流器エレサスブラックを使い治癒力を高めます
- ミネラル豊富なクリームを使い、皮膚からミネラルの補給をします
- オススメの食べ物など身体に必要なものを説明していたします
- 無理なく効果の出るストレッチをお伝えします
こむら返りでお悩みの方、つりやすい方、ぜひひまわり整骨院にご相談ください。
身体の改善をし心地よい日常生活を送りましょう!
みなさまのご来院心よりお待ち申し上げております。
肉離れ
肉離れについてのお話しです。
肉離れは筋肉のあるすべての場所で起こる、運動中に起こりやすい怪我です。 筋肉が急激に伸ばされる負荷にさらされることで、部分的な断裂や損傷が生じます。また筋肉の弱さや疲労などであらわれます。
スポーツ選手の場合完治を目指さないと再発の原因になり肉離れが癖になり日常生活や競技活動に大きな影響を与えます。
- ストレッチ時の痛み
- 力を入れると痛い
- しこりができる
- 力がはいりにくくなる
ひまわり整骨院では
- アイシングで炎症を取りのぞきます
- テーピングをおこない痛めた所の負担を減らします
- 微弱電流機器エレサスブラックを使い痛みを取りのぞきます
- リハビリをおこない再発を予防します
早期復帰、再発予防をおこない健康で痛めにくい身体を作っていきましょう。
みなさまのご来院、心よりお待ち申し上げております。
